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2014年1月31日 (金)

遙かな世界に居ます友への

こんにちはこんばんはおはようございます。
猫島にてブルーオーブを。

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Gigiさん、お久しぶりです。
貴方とともにエオルゼアを旅する予定が、そもそも私は
この世界に嫌われたのかどうか、インすることができませんでした。
なんとも残念なことでした。
幻術士で始めたものの、チマチマとエアロを撃ったり、申し訳程度に
ストーンを放ってみたりするものの、右手にかかる負担が思いの外大きく、
「これが魔法使いの戦いか…?」
と疑問を抱いたものでした。
貴方ならば、きっと全ての職種を使いこなされることと思います。
エオルゼアの空にはひきこ森という存在が無くなっていたとしても、
貴方の旅路の向かうその折々に、私の存在を思い起こしていただけると
幸いです。


ともに、白騎士物語という世界で、奇しくも似たような境遇にあった者同士、
私も似たような体験を重ねています。


アストルティアではレンダーシア大陸解放後、先日はキングヒドラが降臨。
私は福引き券500枚近くを使い1位ヒドラコイン2枚バラモスコイン6枚
ドラゴンガイアコイン1枚ハグめたコイン6枚メタスラコイン26枚を引き当てた
ものの、そのすべてを売却。
お金が無いというのは辛いものですね。


おそらく、キングヒドラと闘って勝てるとは思いますが、アクセサリの
ハイドラベルトはもうすこしおあずけでしょうかね。


…不思議なものです。


私にとって今日はあまり気分がよくない日でしたが、そうした日にたまたま
ブログを開くと、あなたのコメントがあるということ。
 私が時折苦戦するボスと闘う時。
 見ず知らずの冒険者たちと旅路を行く時。
 ピラミッドの中で先の見えない戦いをする時。
「ここにGigi-Septemberさえいれば…」
幾度そう、思ったことだろう。
     201401231521_123119107
夕闇がツスクル平野を覆い始める刻にあなたの息吹と鼓動を感じていたのは、
互いに違う空の下にあっても、そのまなざしは同じ光景を見ていたに違いない。

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コメント

離れた世界においても必要と思っていただけることは何とも光栄なことです☆

本日、正式にひきこ森倶楽部の解散手続きをとりました。
奇しくも2月6日をいう日はひきこ森倶楽部の結成記念日でもあり、
あなたとの絆を深めるきっかけともなった、私の敬愛する人物の誕生日であります。
何とも因果なものですね。

今の私の想いや願い、たった一言で表すならば
「September rain」
これに尽きるでしょう。

「September rain」これが時々、私の脳裏で再生されている。
どうしてかわからないけれど、ここ最近ずっとである。
なぜだろうな、不思議だなと思っていたら、そういうことでしたか…。

高校生の頃の曲ですが、2/6には懐かしく思い起こされます。
私は変にあなたに同調をしているわけではないですけれど、
ここしばらく、妙にこの曲が耳から離れない。

波長というものは、殊にひびきあうもので、それは距離を超越するものかと。

とにあれ。

あなたの旅路のゆくすえは、なにがしかの形で見守り続けたいと願っています。
それが今の私の、数少ない楽しみでもあるのですから。

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